真空管式アマチュア無線機での運用

約40年ぶりにHFを始めました。マイクよりハンダゴテを持つ時間が殆どです。 
ジャンク品を手に入れ 動作するように四苦八苦しています。 
現在の運用リグを紹介します。 
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TX88A改10W WE350A/807 変調WE300B 
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WE350Aはヒートアップに時間がかかる為、現在807で運用。 
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TRIO TX-310  
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外部電源600Vより供給。VFO−5DでTS−520Vと同じ自作デジタル表示カウンター使用。 
第1MIXはSN76514によるバランス型MIX。28/50MHzは取り外し。
出力40W、新スプリアス対応。 
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自作AM送信機  
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FLDx400をベースに改造。S2001パラ+6L6GCppによる出力40Wです。
外部電源450Vにより供給。水晶発振がメインですが21/28MHzはDDSも使用。
新スプリアス対応。 
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FL50B / FR50B 
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外部VFOにFV-101改を使用、デジタル表示。 
3.5M/7M/21Mで 50W、新スプリアス対応 
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TS−520V 
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出力50W、新スプリアス対応。 
この中では一番新しいリグで 頼りになります。 
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FL101S / FR-101  
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出力50W、新スプリアス対応。 
FL-101はバランス型のミキサーで
元々スプリアスも低い為 簡単でした。 
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AMは3.757/7.195/21.400/28.635 MHzで 
SSBはその近辺で時々出ています。 
もし聞こえていればお声かけください。 
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